コンパクトな中にも上品さが醸す、京都木屋町・温石左近太郎監修 “彩りのある鮮やかなお節料理” 和の二段重

内倉メグミ

店名の「温石」とは、修行中の僧が飢えや寒さをしのぐため温めた石を懐に入れた事が語源で、
訪れるひとの心を温め幸せな気持ちになれるようとの意味が込められており、
上品ながらもしっかり素材の味と加味された味が感じられる料理が自慢のお店です。

2段の重に京風のお惣菜や多彩な海鮮具材に甘味など、お店のコンセプトでもある和洋折衷の食材も加わり、
コンパクトな中にも上品さが醸し出されたおせちです。
京都の和洋折衷の懐石を得意とするお店から、彩りのある鮮やかなお節料理をお届けします。

めしきき5

「めしきき5箇条」の精神を受け継ぐ、個性豊かなバイヤー5人による、毎日のご飯が楽しくなる一品を紹介

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