こだわりの”氷温熟成”で旨味を制す!香ばしく炙った「炙りかき」と桜のチップで燻した「燻製かき」

安野マモル

こだわりの熟成、ここに極まる。
「熟」よく「旨味」を制す”氷温熟成”

氷温の温度帯で熟成すると、食材が凍るまいとして自身で不凍液を蓄えます。
この不凍液こそアミノ酸等の旨味成分を含んだもので、結果として氷温で熟成された食材は旨味成分が凝縮し美味しさを増します。
牡蠣本来の旨味を活かすべく保存料、着色料、調味料など副材料を一切使用せずに仕上げました。

2段の切り口と付属のつまようじで手を汚さずにお召し上がりいただけますので、仙台からの出張帰り、新幹線車内でのプチ晩酌を楽しめると評判です。
常温で1年保存が可能なので保存食としても活躍します。

また、調味料を一切使用していないため和風にも洋風にもアレンジ可能です。
混ぜご飯、炊き込みご飯、お吸い物、炒め物、ピザやパスタの具材など色々なお料理に使えます!

めしきき5

「めしきき5箇条」の精神を受け継ぐ、個性豊かなバイヤー5人による、毎日のご飯が楽しくなる一品を紹介

関連記事

特集記事

コメント

この記事へのトラックバックはありません。

めしきき5

「めしきき5箇条」の精神を受け継ぐ、個性豊かなバイヤー5人による、毎日のご飯が楽しくなる一品を紹介

最近の記事
  1. 瀬戸内の爽やかさを閉じ込めて。熟成藻塩レモンが引き立てる、ひろしま小鰯のアヒージョ

  2. 元公邸料理人が作る究極の”ごはんのおとも”大阪能勢「日本料理 新」の人気の佃煮3種セット

  3. 六本木の名店「リューズ」の感性を自宅で。飯塚隆太シェフが贈る、4種の果物が溶け合う極上ビーフカレー

TOP
CLOSE